【青根温泉の隠れ家】仙台宮城カフェ BLUE COFFEE(ブルーコーヒー)川崎町

ブルーコーヒー

青根温泉近くにある静かな森の中にひっそりと佇んでる小さな自家焙煎珈琲屋さんBLUE COFFEE(ブルーコーヒー)

敷地への入り口が狭いので通り過ぎてから気づくという隠れ家的カフェです。

落ち着いた店内と美味しい珈琲、外の緑に癒されるカフェです。

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BLUE COFFEE(ブルーコーヒー)のおすすめポイント

・森の中にあるので四季の移ろいが感じられる
・自家焙煎のコーヒーがおいしい
・自家製スイーツがおいしい

BLUE COFFEE(ブルーコーヒー)のメニュー

ブレンドコーヒーメニュー
シングルオリジンコーヒーメニュー
アレンジコーヒーメニュー
紅茶メニュー
スイーツ+軽食メニュー

スイーツメニューはレジ前の黒板にも書かれています。

この日はプリンは売り切れで、ティラミス、スコーン、バスクチーズケーキ、カッサータ、ヨーグルトアイスなどがラインナップされていました。

夏季限定ドリンクメニュー
アルコールドリンクメニュー

コーヒー(ブルーマーカー)

コーヒーが苦手な人でもスッと飲むことができる中深煎りのブルーマーカー。

とても軽い飲み口で、後味がほんとうにすっきりです。

店舗で使用している器は、陶芸家川口武亮氏の作品。

陶器を楽しむことができるのもBLUE COFFEEの魅力のひとつです。

カフェオレ

濃いめのブループラスとミルクを1:1の割合で作っているカフェオレです。

きめ細かい泡がふわっふわのたっぷりのカフェオレは最後まで温かくおいしく飲むことができます。

スコーン

スコーンは小麦の味と香りがしっかりしていて、しっとり。

添えられているジャムとクリームを両方つけてみたり、ジャムだけにしたりとお好みでどうぞ!

バスクチーズケーキ

バスクチーズケーキはしっとりとしていて、ミルクを感じるほど良い甘さでとてもおいしいです。

もう一個食べれます。

お皿のお塩をつけていただくと、甘さの中にピリッとした塩っ気がアクセントになってこれまたおいしい。

BLUE COFFEE(ブルーコーヒー)の外観・テラス

カフェ入り口までのアプローチも歩いていて気持ちがいいです。

夏には渦巻きの蚊取り線香が置かれる外の入り口も良い雰囲気です。

7台駐車することができる砂利ゾーンから店内に向かう小道。

テラス席。

以前はハンモックも吊るされていて、ワクワクしてしまい、大人げなく初ハンモック体験しました。

お天気の良い日は外で太陽や風を感じながら過ごす時間も最高です。

ランタンがあり、灯がともると夕暮れも美しい景色になります。

BLUE COFFEE(ブルーコーヒー)の店内・内観

レジカウンター前の黒板にはスイーツメニューなどが記載されているので要チェックです。

暖炉があり、あたたかな雰囲気のソファ席。

大きな窓が気持ちよいテーブル席は2席あります。

ぼぉ~っとする時間も時には必要です。

広くはないカフェですが、居心地がよい空間です。

青根温泉にはじゃっぽの湯という日帰り温泉もあるので、カフェ+温泉もおすすめです。

BLUE COFFEE(ブルーコーヒー)の店舗情報

店名BLUE COFFEE(ブルーコーヒー)
住所宮城県柴田郡川崎町前川手代塚山1-363
※宮城川崎インターチェンジより車で10分
営業時間11:00-18:00
 0224-87-2881
定休日木曜日 金曜日
駐車場あり(7台)
お支払いカード可・Paypay
Wi-Fi/電源なし
テイクアウトなし
UberEats/Walt
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