Diana’s Desk(ダイアナ)

ウェールズ公妃ダイアナDiana, Princess of Wales)は、イギリスの第1位王位継承権者・ウェールズ公チャールズの元妃です。

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ウェールズ公妃ダイアナのデスク

https://www.25ans.jp/wedding/celeb/g62102/dianaisbeautiful-16-0918/?slide=6

ケンジントン宮殿のダイニングテーブルでの会議の最中、書類を手にとるダイアナ妃。

ダイニングテーブルで公務をおこなうことがしばしばあったようです。

満面の笑みが非常に美しい女性です。

https://www.25ans.jp/wedding/celeb/g62102/dianaisbeautiful-16-0918/?slide=6

こちらは公務のための衣装を考えるダイアナ妃の写真です。

ケンジントン宮殿のリビングルームでデザイナーのデイビッド・エマニュエルとエリザベス・エマニュエルに囲まれて、次の旅行のために衣装のデザインと生地を検討しています。

華やかに見える公務の裏側を覗いた気分になります!

ウェールズ公妃ダイアナとマザーテレサ

ローマの修道院で、握手を交わすマザー・テレサ(左)とダイアナ英皇太子妃(イタリア・ローマ)(1992年02月19日) 【AFP=時事】

マザーテレサとのツーショット。

2人が、交流を始めたのは1991年。

マザーがダイアナ妃に、ロンドンで開催される某授賞式で面会しようと手紙を送ったのが、始まりだったと伝えられています。

ダイアナ妃が、イタリア・ローマの労働者階級地区にあるマザーの修道院を訪ねたことで、2人は初対面を実現しました。

ウェールズ公妃ダイアナの名言

見返りを求めずに誰にでも親切にすること。だってあなたにも同じことをしてくれる人がいるかもしれないんだから。

わたしはルールブックには従いません。頭ではなく心に従うの。

ウェールズ公妃ダイアナのおすすめ本『「プリンセス・ダイアナ」という生き方 「自尊」と「自信」への旅』

没後二十年を経てもなお、人々に愛されるイギリスの元皇太子妃、プリンセス・ダイアナ。

彼女のライフヒストリ―をなぞり直してみれば、「自尊」と「自信」を掴もうとひたむきに歩んだひとりの女性の人生の旅路が見えてくる。

まるで夢物語のように、イギリスに「花の革命」を起こし、レジェンドを残したダイアナの生き方と魅力を、多様な観点から探った一書。

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